ITニュースから。
楽曲のダウンロードについては、やはり時代を反映して
45%ものプラス。CD販売は減ったものの、
全体では、音楽販売は14%も伸びたそうで。
楽曲ダウンロード販売 45%増の8億4420万曲【iza!】
もともとCDは74分(15曲前後)しか入らず、それで1枚のディスクを
要するのに対し、ipodは1ギガで250曲が入る計算。
一時は、データ販売は敵と見なされていましたが、
これは単に家電メーカーの目から見た視点。
音楽業界としては、単純に便利に曲が手に入るのは、
利用者も増えていって当然なのですよね。
かつては、ウォークマン、CDプレイヤー、MDプレイヤーなど
家電音楽ハードを買う構図もあったので、音楽関係の会社を
家電メーカーが保有していました(東芝EMIやコロムビアなど)。
ですが、今の時代はそうした構図も成り立たないわけで。
ipodなどで独占的な状況にあるアップルとitunesは
まだまだいい位置を確保していくのでしょうね。
このダウンロードの利便性は、まだまだこれから。
日本に浸透し、今後も加速していくと思いますよ~。
楽曲のダウンロードについては、やはり時代を反映して
45%ものプラス。CD販売は減ったものの、
全体では、音楽販売は14%も伸びたそうで。
楽曲ダウンロード販売 45%増の8億4420万曲【iza!】
もともとCDは74分(15曲前後)しか入らず、それで1枚のディスクを
要するのに対し、ipodは1ギガで250曲が入る計算。
一時は、データ販売は敵と見なされていましたが、
これは単に家電メーカーの目から見た視点。
音楽業界としては、単純に便利に曲が手に入るのは、
利用者も増えていって当然なのですよね。
かつては、ウォークマン、CDプレイヤー、MDプレイヤーなど
家電音楽ハードを買う構図もあったので、音楽関係の会社を
家電メーカーが保有していました(東芝EMIやコロムビアなど)。
ですが、今の時代はそうした構図も成り立たないわけで。
ipodなどで独占的な状況にあるアップルとitunesは
まだまだいい位置を確保していくのでしょうね。
このダウンロードの利便性は、まだまだこれから。
日本に浸透し、今後も加速していくと思いますよ~。
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